NEWS そろそろですかな?まだ早いかな? 2016.09.08 一斗缶にモミガライトを無造作に投入。ホームセンターで買った着火材に火をつけて、その中へ。瞬く間に、モミガライトに着火、そして大きな炎。大きな炎が落ち着いたら、今度は数時間、炭火状態。この炭火状態に癒される・・・と言われる方が最近増えたとか。この秋も、全国各地でモミガライト製造が始まります。石油ストーブやガスストーブでは味わえない温もりを体験できるそうです。ステンレス製の反射板が効果的です。とにかくすごく温かい。 Post Share Hatena Line RSS feedly Pin it note 亀嵩(小説、砂の器の舞台)の、頭を垂れる稲穂 前の記事 ワンパターンのディスプレイですが・・ 次の記事