NEWS 会津盆地でモミガライトの大きな焚き火 2016.11.04 ドラム缶で高い炎を上げて燃えるモミガライト。会津若松市の「あいづ有機農法生産組合」に導入していただいたグラインドミルを使っての実演デモを行なわせていただきました。11月1日、曇りから雨、そして冷たい風、焚き火はとってもありがたい・・・皆さんの乾燥でした。ドラム缶の中のモミガライト、見えますでしょうか?寒さ厳しい季節がやってきました。北海道の方は「とっくに来てるよ・・・」と言われるでしょう。 会津盆地の若い営農に従事される彼らには、充分に理解していただいた実演デモでした。 Post Share Hatena Line RSS feedly Pin it note TRMー120JP型グラインドミルをよろしく!! 前の記事 アフリカ大陸の現状・・だからモミガライトが必要 次の記事