熊本地震・・・から
今年の2月25日、グラインドミル搭載トラックで南阿蘇村を訪れた時のデモ光景です。地元の農業に携わる若者達にモミガライトの紹介をしました。【いっとかん】で燃える焚き火を囲んで談笑です。傍らに、【いっとかん】も置かれています。いつかはここ南阿蘇村でも、地元のもみ殻を利用してモミガライトを
今年の2月25日、グラインドミル搭載トラックで南阿蘇村を訪れた時のデモ光景です。地元の農業に携わる若者達にモミガライトの紹介をしました。【いっとかん】で燃える焚き火を囲んで談笑です。傍らに、【いっとかん】も置かれています。いつかはここ南阿蘇村でも、地元のもみ殻を利用してモミガライトを
若い方にこれを見せても、何ですかこれは??そんな年代が増えています。あなたには分かっていただけますよね?昨年秋に収穫したおコメの皮、すなわちもみ殻を、今から始まる田植えの準備に使おうというものです。こうしてグラインドミルですり潰すことで、吸水性、保水性を発生させ、通気性はそのまま
松本駅から幸運にも見る事が出来た槍ヶ岳。今回のモミガライト製造実演デモは、秋田県大潟村、宮城県石巻市、そして長野県松本市の3ヶ所でやらせていただきました。手馴れたもので、準備は素早く。お集まりいただく皆さんのためにと、モミガライトの高い炎を準備しましたが、当日は暖かい一日でした。
西予市役所のロビーです。先月、西予市内のJA様にて、モミガライト製造実演を行いました。農業従事者は当然のこと、市役所からも各部課の方々にモミガライトを体感していただきました。早速、ロビーに展示していただいたようで、感謝感激です。市役所を訪れる市民の方々が全員、関心をお寄せいただけそう
昨年秋のもみ殻、残っていますか?田植え用の苗床作りがそろそろ始まることでしょう。この春は、もみ殻倉庫に残っているもみ殻を使ってみてください。市販の育苗培土は年々価格が高騰していると聞きます。この機械、すり潰しもみ殻製造専用機です。グラインドミルですが、もみ殻固形燃料モミガライ
2月23日、冷たい雨と強い風の中、四国愛媛県西予市のJA様を会場にして、モミガライト製造デモを行ないました。大勢の方に集まっていただきましたが、モミガライトの炎が無かったら・・おそらく早々に引き揚げられる方も・・と考えたら、モミガライトのおかげで無事デモを終えることが出来ました。四国、八幡浜
全国モミガライト普及協議会の会員である、神奈川県の株式会社エステールさまが、静岡県伊東市の市立小学校へ非常用備蓄燃料【いっとかん】を寄贈されました。わずか10缶ですが、こうした活動を今後、拡大すべきだと・・・・小学校だけでなく、天災に備えた避難場所、避難施設に、自治体行政が取り組んで頂き
国内の大手コンビニ3社は、軒並み売上を伸ばしているそうです。その売り上げ増に貢献しているのが、なんと「おにぎり」日本の美味しいおコメでつくるおにぎりは、年配の私や私の孫たちにも大人気です。ところが、ところ変わってアフリカでは・・・その、もみ殻はこんな形です。片や、日本のおいし
もみ殻固形燃料モミガライトを使った、非常用備蓄燃料【いっとかん】の紹介です。すべての画像をクリックしていただいて、おもしろさ?を体験してみてください。全国のモミガライト製造を行なわれている「全国モミガライト普及協議会」会員様が今、一番力を注いでおられる【いっとかん】ですが、蓋の真ん中にこのシ
トロムソBLGをご愛読の皆様、本年も宜しくお願いします。(株)トロムソの営業技術の秦です。初のトロムソBLGをUPいたします。今後も度々、ブログをUPいたしますので、ご愛読の程お願いします。さて、今回は中国新聞の記事をご紹介します。「全国モミガライト普及協議会」の会員様でもある、