トロムソも季節は春です
春といえば日本では桜ですね。トロムソの周辺にも桜が咲きました。トロムソ事務所の窓の外です。何やらカタカナの文字が見えます。こちらは芝桜です。拡大すると、完全ではないけど、「トロムソ」と読めますでしょう?昨年秋にトロムソ社員全員で汗水流してチャレンジしました。「本当
春といえば日本では桜ですね。トロムソの周辺にも桜が咲きました。トロムソ事務所の窓の外です。何やらカタカナの文字が見えます。こちらは芝桜です。拡大すると、完全ではないけど、「トロムソ」と読めますでしょう?昨年秋にトロムソ社員全員で汗水流してチャレンジしました。「本当
この景色、アフリカ大陸の赤道直下の国ケニアです。2012年6月の首都ナイロビ郊外、ムエア灌漑開発地区の広い田んぼです。稲刈りがすぐにでも出来そうな状態でした。このランチ、ムエア地区の数少ないレストランで頂いたご馳走です。下の写真の方の案内で食べた、飛び切り美味しい昼ごはんでした。
まずは新潟県長岡市のJA越後ながおか様です。初日は思った以上に暖かく、来客も多く、盛況でした。北海道今金町から応援に来てくださった若者を加え、楽しくにぎやかな一日でした。定番のパネルを展示し、モミガライト製造を断続的にやりました。初めてモミガライトをご覧になる方は、不思議そうに「こり
3月に入りました。昨日2月28日は暖かく春を感じさせてくれたのですが、広島の今日は雨、肌寒一日です。「モミガライト」をご存知ですよね?もみ殻固形燃料の愛称ですが、結構この名前がメジャーになりつつあるんです。今月、国内3か所のJA様の農機展示会会場でモミガライト製造実演をご覧いただこうと計画しています
アフリカ、赤道直下のケニアの首都、ナイロビ郊外の田舎町です。この女性が抱えている3本の木の価格が、日本円で30円程度だそうです。途上国ケニアでは、中流家庭以上は煮炊きにガスを使っているのですが、郊外の田舎町に住む貧困層はご覧のように山から切り出した雑木?を燃料にしています。市場に行くと果
50年以上も昔、もみ殻君はこのような薪でお風呂を沸かしていました。学校から帰宅すると、自宅での私の必須科目でした。友達に誘われようと、何があろうと風呂焚きは私の義務でした。その時に使っていたのがこのような薪です。もっとも、高度経済成長時代の事、近所に製材所が多くあり、端材がいくらでも手に
ズラッと並んだ(と、いっても5台ですけど)グラインドミル。ほぼ完成に近い仕掛かり品です。明日から2月、寒さ本番の季節です。灯油も値上がり傾向。「早く私をお嫁にもらって!!」「しっかり働いてモミガライトを造るから・・・・」そう言っています。皆さん、連絡をお待ちしてますよ!!
モミガライト、モミガライト、モミガライトと耳にタコが出来るほど、繰り返したこの一年でした。全国のマスコミが、継続的に報道して下さったおかげで、かなりメジャーになったのでは??と感じている年末です。この冬はいつもよりも寒さが厳しいみたいで、全国のモミガライト製造拠点では結構、注文が
プランターで生育している花や野菜、培土はすべてもみ殻です。詳しく言えば、「すり潰しもみ殻」です。もみ殻固形燃料モミガライトの製造機械グラインドミルが、今、新たな用途で注目されています。写真のようにグラインドミルの排出口から出てきたもみ殻が、注目の「すり潰しもみ殻」です。吸
皆様こんにちは。寒さが厳しくなってきました。石油やガス、薪や木質ペレットなどを燃料とした暖房よりも、低価格で安心安全の燃料、モミガライトを求めてください。価格面でも環境の面でも、優れモノの燃料です。そんなモミガライトですが、各地から問い合わせが殺到しています。「モミガライ