モミガライトを家庭用の備蓄燃料に・・
最近、東京都や千葉県をはじめとした首都圏のマンション住民自治会が、非常時のために自治会での備蓄燃料の導入を検討されていると聞きました。明日にでもやってくるかもしれない大地震や場合によっては大津波で、甚大な被害が予想される中、石油やガスの備蓄では、より危険な状況を呼ぶ恐れがあるため、「モミガライト
最近、東京都や千葉県をはじめとした首都圏のマンション住民自治会が、非常時のために自治会での備蓄燃料の導入を検討されていると聞きました。明日にでもやってくるかもしれない大地震や場合によっては大津波で、甚大な被害が予想される中、石油やガスの備蓄では、より危険な状況を呼ぶ恐れがあるため、「モミガライト
去る5月26日、山形県小国町の「小国地産エネルギー研究所株式会社」の開所式が行われました。山形県知事、吉村様と地元出身の参議院議員、舟山康江様にご光臨いただき、モミガライトを手にして頂きました。お二人とも再生可能エネルギーの導入に積極的で、今後、速度を上げてもみ殻固形燃料モミガライトが県内に
まずは写真をクリックして拡大してくださいね。この写真は東北地方の新聞から頂いたものです。2011年3月11日の深夜1時30分頃の、仙台市若林区の七郷中学校の体育館の画像です。そうです、東日本大震災そしてそれに伴って発生した、大津波で被災された方が避難された場所です。このときから彼らの
昨年の3月11日、東日本で大きな地震、そしてそれに伴う大きな津波、それだけでは済まなかった原発事故の発生。被災地では避難生活を余儀なくされた方が数十万人に上りました。避難場所には当然のこと電気、ガスは繋がっていません。2週間以上も原始的(失礼)な生活をいやいやながら強いられたのでした。
太い太い大根を抜かないで放っておいたら、こんなに賑やかな花が咲きました。種を採取して、再び蒔いてみましょうか・・・・。 (さらに…)
苗床の写真をクリックして拡大してご覧ください。広島県北部地方では例年、4月末から5月の始めの大型連休を利用しての田植えが一般的です。すり潰しもみ殻を使っての苗床作りは、年々増え続け、少しずつポピュラーになりつつあるかな???とは言え、床土、覆土両方にすり潰しもみ殻を使用する方は少なく
北日本では桜の花の話題は、もう少し先のことでしょうが、西日本では4月最初の土日にお花見をされる方が多いのではないでしょうか。しかしながら、ある日この写真を目にして、わずか一年前に東日本大震災が発生したこと、それに伴う巨大津波が襲ってきたこと、原発事故で多くの市民が故郷を追われて仮設住宅などで不自由な
いかがですか?美味しそうな骨付きカルビでしょ?遠赤外線効果の高いモミガライトの炭火状態なら、なお一層美味いと思いますよ!!モミガライトは決して非常用ばかりの燃料ではありません。出来ることなら非常用備蓄燃料としての活用ではなく、アウトドアでの調理や美味しい焼肉の燃料として使って
三人の美女がにこやかな表情でポーズをとってくれました。昨年11月に岐阜県海津市で開催されたJA祭りでのひとコマです。手にしているのはポリ袋に入ったモミガライトです。祭りへ協賛された地元海津市の営農法人、福江営農様がグラインドミルを運転され、出来上がったモミガライトを希望者に無料で配布され
これは床土にすり潰しもみ殻、覆土に既成の粒状培土を使った苗床です。これは、全国的に普及している粒状培土を使用した苗床です。そろそろ3月の下旬です。早い地方では4月末ころからの田植えのために苗床を作り始めます。トロムソでは2009年から、すり潰しもみ殻100%で