暑さ寒さも彼岸まで・・昔の人は・・・
確かに今朝24日は涼しい・・・というよりも肌寒い感じでした。こんな朝なら、この写真を見られた方も違和感が少ないのでは・・・・・・・。この秋も昨年に続いて豊作のようです。もみ殻も同様に豊作??ですかね?石油でなくても事足りる環境下では、地球が生んだ貴重な期限もみ殻から製造された
確かに今朝24日は涼しい・・・というよりも肌寒い感じでした。こんな朝なら、この写真を見られた方も違和感が少ないのでは・・・・・・・。この秋も昨年に続いて豊作のようです。もみ殻も同様に豊作??ですかね?石油でなくても事足りる環境下では、地球が生んだ貴重な期限もみ殻から製造された
羽田から山形に向かう機中、眼下の景色は色づいた一面の田んぼでした。去る9月4日からの山形農業まつりに出展のため、残暑厳しい中、トロムソから2名で向かいました。空はまさに秋の色でしたが、地上は真夏の日差しが容赦なく降り注いでいました。さあ準備完了です。お客様を待つばかりにな
防災の日に、なんでノートパソコン???違うんです、ノートパソコンではないのです・・・・!!実は、組み立て式のモミガライト燃焼コンロなんです。1~2分もあれば簡単に組み立てできるんです。しかも思ったよりも頑丈です。このようにモミガライトを入れ、上面に着火剤を載せて火を点けれ
トロムソの本拠地、尾道市因島の空は心なしか秋色です。気温も少し低いような気がします。いよいよ9月4日から6日まで、山形県中山町の最上川緑地公園でモミガライトがデビューします。3日間、断続的にグラインドミルを運転し、お客様にモミガライトの製造を肌で感じていただきます。出来たてホヤホ
もみ殻で固形燃料・・・という大きな活字に目が行った方は多いでしょう。秋田県にかほ市のNPO法人の行うこのような活動が、少しずつ全国に広がるように皆さんのご協力をお願いしたいと思っています。地球のために・・・子孫のために、もちろん私たちの日ごろの生活のために・・・それにしても暑い毎日です。地球も大切で
今年のお盆も大過なく終えました。休み中、市内の田んぼを見て回ると、元気にしっかりと育つ稲が印象的でした。ここで皆さんに聞いていただきたい事があります。早ければ、1ヶ月もしないうちに「わ~い新米だ!!おいしいねやっぱり新米は・・・」そんな声が各地で聞けるようになります。そこで何
私の所属する会社は「もみ殻利活用」のための、もみ殻の擂り潰し固形化機械をはじめその下流の、例えば燃焼器具などを製造しています。もみ殻を固形化されたものを私たちはモミガライトと名付け、商標も登録されています。国内約20か所にモミガライトを製造する機械「グラインドミル」の販売実績があります。2年
17日~19日の3連休明け、ハウスの中のミニ田んぼに稲穂が付き始めたのを発見しました。写真は7月20日現在のものですが、いつ稲刈りが出来るのでしょうか???お盆前に稲刈りが出来たら良い気分です。それにしても、もみ殻だけの培地で苗を育て、それを田植えするって、経済的じゃないでしょうか。
トロムソのもみがらブログに女性3名の写真が登場です。両サイドの2名がブラジルから日本文化などを勉強に来られた日系3世です。縁あってトロムソのもみ殻利活用事業を見学に来られたのです。彼女達はJICA中国(東広島市に本部)の招きで数カ月日本に滞在中だそうです。まずはJICAの皆さんを
古い写真で恐縮ですが、去る5月27日午前、弊社社長と秋田県にかほ市のNPO法人モミガラパワー遠藤様が市役所に出向き、横山市長を表敬訪問しました。「市民2万8千人の非常用備蓄燃料の早期配備にお力添えを・・・・・」と。市町村が指定する、災害時の緊急避難場所の多くが小中学校です。非常用備蓄燃料