トロムソの街、因島を訪ねてください!!
モミガライトのトロムソです。人口3万人弱の島ですが、昭和30年代この島の人達は造船景気で華やかな日々を送っていました。50年経った今は、昔のような賑わいは無くなって、きれいな海と青い空の街に変身しました。近隣に小島が多く、通勤はフェリーが主流です。今からの季節、釣り舟でのんびり過
モミガライトのトロムソです。人口3万人弱の島ですが、昭和30年代この島の人達は造船景気で華やかな日々を送っていました。50年経った今は、昔のような賑わいは無くなって、きれいな海と青い空の街に変身しました。近隣に小島が多く、通勤はフェリーが主流です。今からの季節、釣り舟でのんびり過
18リットル缶を改造したバーベキューコンロです。モミガライトを6センチくらいに切断して5kgを入れました。ホームセンターで買った着火剤を使いました。ライターで火をつけ、モミガライトの隙間に置きました。ゆっくりとモミガライトに火が付き始めました。炭火を求めて待つ時間は長
今日は6月21日、一年で一番昼間の時間が長いといわれている夏至です。全国的にどこに行ってもこのアジサイを見ることが出来る季節ですね。一部の外国では、あまり歓迎されない花みたいですが、やっぱり美しい花です。こんな可憐な花が咲くトロムソ事務所横です。田植えも終わり、これから猛暑を
梅雨に突入した当地でも、水稲が元気よく育っています。もちろん従来式の苗ではありません。ご存知、擂り潰しもみ殻100%の培地で育った苗床です。広い田んぼ一面に田植えした苗が、この秋にとびきり美味しいご飯をこの田んぼから提供します。・・・なんて、大袈裟なことを書いていますが、秋に
山口県のクロスワーク様が取り組まれた「擂り潰しもみ殻培地」を100%使った水稲の苗床を田植え機に載せて、いよいよ田植え開始ですこれが今話題の「擂り潰しもみ殻培地」で育った苗です。根っこの張り具合なんか市販の培養土に勝るとも劣らないでしょう?原料はこれです。見えにくいで
トロムソのイメージキャラクター「トロムソ君」をご覧下さい。やっと弊社の看板が出来上がりました。でもこの写真だけでは全体像が分かりません。もう一枚!!益々努力精進いたします。ご協力のほど、よろしくお願いします。 (さらに…)
5月25日夕方、私たちはこの秋田駅のプラットホームに立ちました。山形県との県境にある、にかほ市に向かいます。乗り込んだ特急列車はなんと「いなほ号」もみ殻利活用を推進する我々にとっては縁起の良い?列車でした。この新聞は秋田魁新報です。5月30日付の記事ですが、その内容は、市内に
のどかな景色ですね。毎年同じ光景を見ている私たちですが、こうして整然と苗が植えてある景色は飽きが来ないですね。最近はどこも機械を使って田植えをするので、苗が短いのです。下手すると苗全体が水の中に沈んでしまいそう??ところで皆さん、石油価格が上がっていますね。田植えと石油の値段
干ばつや内乱で故郷を追われた国内避難民が、毛布や食料も必要だが、「今は寒さを凌げる炎をあげて燃える薪をください」と訴えた過去の朝日新聞の記事です。ここはアフガニスタン、砂漠の多い地域で、薪がひと束400円もするそうです。この写真は平和な日本国内のある農業まつりの光景ですが、このよ
トロムソビニールハウスの内部です。さすがこの時期にはモミガライト暖房も迷惑な感じで、春爛漫を感じさせてくれます。トマトやキュウリの苗が元気良く育っています。小さな水田?に田植えもしてみました。もちろんもみ殻培地で大きくした苗です。白い田んぼ?の土は100%擂り潰しもみ