モミガライトは世界で使える!!
冒頭、このような画像を出すことに抵抗があったのですが、今回のタンザニア出張最終日、一度だけまともな?食事をしました。インド洋を見渡すことの出来るレストラン、グラスには地元のキリマンジャロビール。バックがインド洋・・・絵になりませんか?今回のタンザニアでの農業まつりのために作成したポスターです。結構皆
冒頭、このような画像を出すことに抵抗があったのですが、今回のタンザニア出張最終日、一度だけまともな?食事をしました。インド洋を見渡すことの出来るレストラン、グラスには地元のキリマンジャロビール。バックがインド洋・・・絵になりませんか?今回のタンザニアでの農業まつりのために作成したポスターです。結構皆
冒頭からタンザニアの可愛い娘さんがモミガライトを手にした写真、決して「やらせ」ではありません。5本で1000シリング(60円)、1本が12円で販売を始めたところ、さっそく買い求めてくれました。そんなお客様にモーニングサービスではありませんが、1本サービス。彼らは日常、木炭や薪を毎日使って煮炊きをして
いわゆる一斗缶に、もみ殻固形燃料モミガライトを8kg、ホームセンターで売っているキャンプ用の着火剤、それと火バサミ、鍋ややかんが置ける鉄筋棒2本、これがフルセットの備蓄燃料【いっとかん】です。7月2日、宮城県石巻市の社会福祉法人、祥心会様の敷地内で展示説明をさせていただきました。同市はもちろん、周辺
福井県内に納めたグラインドミルです。今現在は小さな小屋で稼動しています。ここでは早くから、非常用備蓄燃料としてモミガライトを販売する体制を整えられていました。続いて富山県内のお客様は、モミガライトの切断寸法を10センチと、使い勝手の良いサイズに自動切断です。大量のモミガライトがこの秋、様々な用途で活
一斗缶を積み上げています。私達はこれを【いっとかん】と名づけています。モミガライトストーブであったり、モミガライトコンロであったりします。中身はこんな感じです。モミガライトが8kg、火バサミ、市販の着火剤、鍋置き用の鉄筋棒2本でワンセットとしています。9月1日の防災の日、全国の自治体で防災訓練が実施
トロムソBLGをご愛読の皆様、おはようございます。 (株)トロムソ 営業技術の上杉です。 これから奇数月のブログを担当をすることになりました。大先輩の浅尾営業部長には、まだまだ敵いませんが沢山の拍手がいただける様なブログをUPできればと思い2ヶ月に1度のブログを担当をさせていただきます。 さて、今
備蓄燃料モミガライト・・と表示された一斗缶が積まれています。私達はこれを【いっとかん】と名づけています中には、もみ殻固形燃料モミガライト8kg、火バサミ、着火剤、鉄筋棒2本が詰められています。予期しない天災、例えば東日本大震災など、ライフラインが遮断された時に効果を発揮します。【いっとかん】は主とし
岡山県真庭市の今石さんが、今年もすり潰しもみ殻を使った苗床作りをされました。500枚以上と聞いてびっくり!!危険は無いのですか?失敗しませんか?の私の問いに、失敗したらやり直すだけよ・・・と。かなり長年使い込んだ播種機を使ってまずは厚み2センチの床土入れ。ところどころ左官用のヘラを使って平坦に仕上げ
去る4月20日、神戸市のJICA(国際協力機構)関西の建物の前にグラインドミルを搭載したトラック。タンザニアからのお客様にモミガライト製造をご覧頂きます。トロムソの目標は、将来、アフリカ大陸でのモミガライト普及です。より多くの皆さんにモミガライトの存在を知っていただくことから始めています。手ごたえは
アフリカ・タンザニアのダルエスサラーム市にある、JICAタンザニア事務所の壁に、もみ殻固形燃料のポスターが貼られています。現地ではモミガライトとは言わず、「クニボーラ」と表示してあります。良い燃料・・・という意味だそうです。タンザニアの国民は明るい性格の人が多いみたいです。人懐っこく、ニッコリ笑って