全国モミガライト普及協会、設立時の会員様
全国モミガライト普及協議会、設立総会に参集いただいた全国の会員様です。第二回の総会も、地元因島のホテルで行ないます。全国各地からお集まりいただく会員様に、大きなお土産をお持ち帰りいただくため、トロムソスタッフもしっかりと頑張ります。 (さらに…)
全国モミガライト普及協議会、設立総会に参集いただいた全国の会員様です。第二回の総会も、地元因島のホテルで行ないます。全国各地からお集まりいただく会員様に、大きなお土産をお持ち帰りいただくため、トロムソスタッフもしっかりと頑張ります。 (さらに…)
何も説明しません、解る人には解るページです。苗の生育速度、苗の色、これらは仕方ありません。なにしろ、安価な「すり潰しもみ殻」が培土ですから・・・。どうぞこの春、気軽に取り組んでみてください。 (さらに…)
ダルマガエル米・・・というブランドで、固定客を掴んでいる農業法人の製造工場をお邪魔しました。ダルマガエルが睨みを効かせたでっかいシールがグラインドミル本体に貼り付けてあります。3~4年前に導入していただいた機械ですが、周辺機器を自作して、使い勝手の良いものに仕上げられています。出来上がったモミガライ
東京ビッグサイトの正門です。半端じゃないデッカイ建物です。今年もここで、「エコプロ2016環境とエネルギーの未来展」が開催され、弊社株式会社トロムソも、出展させていただきました。初日は何故か、小学生の団体が多く、彼らには「もみ殻」の存在から説明しました。東京など周辺から来た子ども達には、「もみ殻」を
11月27日、28日の二日間、広島県立産業会館で開催された「エコイノベーションメッセ2015」に出展させていただきました。今、全国モミガライト普及協議会メンバー間で一番関心の高い非常用備蓄燃料【いっとかん】の展示に絞りました。張り切ってプレイボール!!のトロムソスタッフです。2メートル×3メートルの
2012年秋、山形県に初めてグラインドミルが入りました。こうして華やかに、吉村県知事と舟山参議院議員に、ご光臨を賜りました。その後、山形県内でのもみ殻利活用は活発に動き、モミガライトだけでなく、水稲用苗床つくりにすり潰しもみ殻を使用するようになりました。こうして播種機にかけて、立派な育苗トレーが完成
アフリカタンザニアの山林です。幹線道路から少し横道に入ったくらいの場所です。なんとなく寂しい光景です。それもそのはず、住民達が競って樹木の伐採を進めています。食べるための仕事ですけど・・・・。大量の樹木を集積し、これから炭焼き仕事が始まります。大量の土を被せて、着火。数週間後に出来上がるそうです。出
ドラム缶で高い炎を上げて燃えるモミガライト。会津若松市の「あいづ有機農法生産組合」に導入していただいたグラインドミルを使っての実演デモを行なわせていただきました。11月1日、曇りから雨、そして冷たい風、焚き火はとってもありがたい・・・皆さんの乾燥でした。ドラム缶の中のモミガライト、見えますでしょうか
新たなモデルのグラインドミルです。従来型と比べて全体構造がシンプルになりました。昨今、もみ殻利活用に関心が拡がる中、モミガライトだけでなく、水稲用培土として使う「すり潰しもみ殻」を大量に製造したいという要望を受けて使い勝手の良いモデルにチェンジを行ないました。製造能力は従来型と全く同じですが、モミガ
田んぼの稲穂が「早く稲刈りしてよ!!」と言ってる気がしてなりません。曇ったり降ったりの不順な天気が続いていて、全国的に稲作農家の方は困っているようです。そんな9月末、長野県茅野市に普及型グラインドミルTRM120TA型が入りました。導入を決めて頂いたのは、茅野市内の建築会社。前々から、「もみ殻の利活