海の向こう、四国、九州、アフリカ大陸と・・・???
2月23日、冷たい雨と強い風の中、四国愛媛県西予市のJA様を会場にして、モミガライト製造デモを行ないました。大勢の方に集まっていただきましたが、モミガライトの炎が無かったら・・おそらく早々に引き揚げられる方も・・と考えたら、モミガライトのおかげで無事デモを終えることが出来ました。四国、八幡浜
2月23日、冷たい雨と強い風の中、四国愛媛県西予市のJA様を会場にして、モミガライト製造デモを行ないました。大勢の方に集まっていただきましたが、モミガライトの炎が無かったら・・おそらく早々に引き揚げられる方も・・と考えたら、モミガライトのおかげで無事デモを終えることが出来ました。四国、八幡浜
全国モミガライト普及協議会の会員である、神奈川県の株式会社エステールさまが、静岡県伊東市の市立小学校へ非常用備蓄燃料【いっとかん】を寄贈されました。わずか10缶ですが、こうした活動を今後、拡大すべきだと・・・・小学校だけでなく、天災に備えた避難場所、避難施設に、自治体行政が取り組んで頂き
国内の大手コンビニ3社は、軒並み売上を伸ばしているそうです。その売り上げ増に貢献しているのが、なんと「おにぎり」日本の美味しいおコメでつくるおにぎりは、年配の私や私の孫たちにも大人気です。ところが、ところ変わってアフリカでは・・・その、もみ殻はこんな形です。片や、日本のおいし
もみ殻固形燃料モミガライトを使った、非常用備蓄燃料【いっとかん】の紹介です。すべての画像をクリックしていただいて、おもしろさ?を体験してみてください。全国のモミガライト製造を行なわれている「全国モミガライト普及協議会」会員様が今、一番力を注いでおられる【いっとかん】ですが、蓋の真ん中にこのシ
トロムソBLGをご愛読の皆様、本年も宜しくお願いします。(株)トロムソの営業技術の秦です。初のトロムソBLGをUPいたします。今後も度々、ブログをUPいたしますので、ご愛読の程お願いします。さて、今回は中国新聞の記事をご紹介します。「全国モミガライト普及協議会」の会員様でもある、
ここはアフリカ大陸タンザニアの下町?です。市民のほとんどが日常の煮炊き燃料として、このようにして並べて販売されている木炭を使っています。大口需要のお客さんはこちらのでかい梱包を買って行きます。とにかく、みんなが毎日使う煮炊き燃料が木炭です。さて、その木炭の製造現場です。ここは
11月24日、全国各地から「もみ殻活用エキスパート」30余名が、因島に集いました。いかがですか?結構、若い人が目立つでしょう?彼らが「全国モミガライト普及協議会」のメンバーです。都合で参加いただけなかったメンバーも多数いらっしゃいますが、今回の盛り上がりをお知らせして、来年の第2回総会で
「全国モミガライト普及協議会」なるもの、念願だった全国組織を、どうやら結成出来そうです。この写真は2009年、広島県内の休暇村「帝釈峡」のコテージでバーベキューの準備を始めた時の写真です。この炎をトロムソグラインドミルを導入していただいている協議会メンバーで、より効果的な「炎」となるようこの
10月31日、岡山県鏡野町の福田農機さまで開催された「農機まつり」で、いつもどおりのデモをさせて頂きました。まずは基本の【いっとかん】会場には薪ストーブも展示されていました。そこに出来立てのモミガライトを燃やし始めると、皆さん驚きの声「ん?これがもみ殻か??」結局、夕方までス
まさかこれから寒くなるのに田植えの準備・・は無いでしょう。実はこの11月27日28日の2日間、地元広島で開催される「エコイノベーションメッセ2015」に出展(というほど大袈裟なものではないですが)するために手作りで育てている苗床です。こちらが100% すり潰しもみ殻を使ったものです。