【震度3】のテレビ表示に驚かなくなった?日本人
2011年3月11日の大惨事の新聞記事のひとつです。あれから3年9ヶ月が経過しました。テレビ画面に表示されるテロップ【震度3】の発生。結構、頻繁に目にする・・・と思うのは私だけではないでしょう。天災の発生時、水や食料も大事ですが、時には最優先されるかも分かりません「暖をとる大きな
2011年3月11日の大惨事の新聞記事のひとつです。あれから3年9ヶ月が経過しました。テレビ画面に表示されるテロップ【震度3】の発生。結構、頻繁に目にする・・・と思うのは私だけではないでしょう。天災の発生時、水や食料も大事ですが、時には最優先されるかも分かりません「暖をとる大きな
山形県河北町の農業法人、天心園さまの新しいビニールハウスです。この冬、新設されたこのハウスにロケットストーブが入りました。ロケットストーブ設置は、ほとんどが手作業を必要とします。セオリーどおりに組み立てていきます。ただ、ここのロケットストーブは燃焼炉以外、すべてがステンレ
空っぽの一斗缶の側面に6個、合計24個の孔を開けています。直径16ミリの孔です。中に8kgのモミガライト(長さが80ミリ程度)を投入し、市販の着火剤を使ってモミガライトに着火しました。着火後、約15分です。やっと、着火剤からモミガライトに着火した状態です。その10分後
2012年、アフリカケニアの田舎の子ども達です。2013年、今度はタンザニアの、もっと田舎の子ども達です。子どもはどこに行っても可愛い!!それに引き替え・・・・?多くの地方で、稲作は2期作です。灌漑事業が進めば、間違いなく大量のコメが生産されるアフリカ大陸です。おコメ
福島県の猪苗代湖です。正面の美しい山は磐梯山、雪をかぶって壮大さを誇っていました。シャッタを押した場所は、江湖村。今回、モミガライト製造機を導入された、トモコーポレーションのエコ村です。トモコーポレーションが開発を進めるいわゆる僻地ですが、エネルギーはすべてバイオマスで賄う、素敵
静かな広がりを見せるもみ殻固形燃料「モミガライト」です。2008年の冬ほどではありませんが、この冬も石油が高い!!北海道では結構メジャーなストーブ、旭川で製造されているサンストーブです。昔は石炭等を燃やしていたそうですが、数年前からモミガライト専用に改良されて、広く普及しています。
東京ビッグサイトで開催される「新価値創造展」という、堅苦しい名前の展示会に、なんで???と思われるかもしれませんが【いっとかん】を展示します。問題は中身です。ご存知?モミガライトが見えますね。火バサミも、何やらこれは着火剤でしょうか?そうですホームセンターなどで売ってる着火剤です。
8月29日、富士山を拝みました。いつも見る静岡県側からではなく、初めて山梨県側からの富士山でした。山梨県北杜市にある「営農たかね」のスタッフの皆さんとトロムソの若手?です。ここでモミガライト製造デモをやらせていただきました。輝いていたのは「みどりさん」でした。本当です。翌
8月6日、悪天候の中、予定通りご来社いただきました。アフリカタンザニアの在日本特命全権大使、お名前をシジャオナ様とおっしゃいます。同行されたのは同じく、参事官のモソンゴ様です。もみ殻固形燃料モミガライトは大使にとって興味深いものだと、説明した私達に伝わってきました。「大使の任
7月29日、岡山市西大寺の夢ファーム様へ、およそ200名の全国からのお客様が来られました。全国稲作経営者現地研修会なるものが毎年、持ち回りで開催されているようです。夢ファーム様から、グラインドミルの運転実演を・・・と嬉しいお誘いを頂きましたので、デモを実施させていただきました。思いの