ロマンを求めて・・・舞台はアフリカ大陸です

アフリカ大陸の青い空です。残念なことに、このように伐採された樹木が・・・・。それもそのはず、生活に欠かせない煮炊きの燃料、木炭は庶民の日常必需品です。山積みにした樹木に周りの泥をしっかりとかけて、着火です。2週間から20日くらいすると、出来上がりです。出来上がった木炭は町や村のあちこちで売られていま

今年も「山形農業まつり」でお会いしたいです

  今年の山形農業まつりは、9月6日から8日までの三日間です。広島からはるばる出かけますので途中、新潟県のJA北魚沼様に立ち寄り、8月30日にグラインドミル運転実演デモを行わせていただく予定です。写真は昨年の8月に当地で実施させていただいたデモ風景のひとこまです。 こちらが山形県中山町の最上川河川敷

備蓄燃料・・・やっぱり必要だな・・・・??

備蓄燃料【いっとかん】です。備蓄燃料ですので、必ずしも市町村役場の災害時避難施設ばかりでなく、一般家庭にもひとつ備蓄しておくと役立つかも・・。ふつうの一斗缶にモミガライトが8kg、火バサミ、着火材、そして鍋やヤカンを載せるための2本の鉄筋(先っぽが尖っています)着火前に少しだけ空気孔を開けておきます

岡山県真庭市の今石さんのところでは・・・

岡山県真庭市の今石建設様でもグラインドミルを活用されています。今シーズンの田植え用に育苗トレー500枚程度、すり潰しもみ殻を使用されました。ちゃんと種まきを終えたトレーです、もちろん自動播種機械を使って・・・ここでは、床土、覆土の両方にすり潰しもみ殻を使われました。ご覧のように苗がすり潰しもみ殻を持

富士は日本一の山♪♪

5月30日、東京からの帰り便、「富士山の良く見える座席を・・・」とお願いした特級シートからの富士山です。黄砂も無く、澄んだ空気にくっきり映える富士山。遠く離れても未練未練・・・の富士山でした。10年先50年先も大気を汚染しない再生可能エネルギーを急いで活用できるようにしなきゃ。モミガライトも微力なが

青森県の白川様考案非常用備蓄燃料です

大規模な災害時、食料や水も重要な備蓄品だと思いますが、時には、「燃料」を最優先として求められることもあります。結束バンドにてしっかりロックされた一斗缶です。四角い蓋の付いたものです。この中に・・・・・・・・・・・・もみ殻固形燃料モミガライトが約8kg入っています。と共に、

ホームセンターの木炭より安いモミガライト

お馴染みのモミガライトです。国内では、50~60円/kgで販売されています。ところがホームセンターに行くと、東南アジアからやってきた木炭が売られています。3kg入りのボックスで298円位で売られています。「安いな~」と、皆さん買って行かれてます。ところが東南アジア産の木炭のお

新規開発機械、擂り潰し専用グラインドミル

もみ殻の利活用・・・と言えば、モミガライト製造・・・がメインの活用でした。しかし、暖かい春から夏にかけて、暖房を目的としたモミガライトは忘れられてしまいます。せっかく「グラインドミル」という名が付いているのです。すり潰しもみ殻を製造しましょう。また、最近話題になっている飼料米(コメ)

もみ殻は地球に優しいエネルギー

ビニール袋に入ったモミガライト。およそ2.2kgです。灯油1リットルと同じ熱量です。片や、どうしようもないほど積もったもみ殻の山・・・・ほとんどの皆さんはこう考えるでしょう、「この山は、ひょっとして、油田???」(アフリカタンザニア)エネルギーとして、様々な分野でモミ

ケニアでは、バラの花に癒されました

ケニアは世界一のバラの産地だそうです。まずはそのケニアで見てきたバラをご披露しましょう。ひとつひとつ、クリックして拡大して見てくださいねいかがですか?続けてご覧ください。

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