メコンデルタビジネスセミナーへ
ベトナムメコンデルタ地域で開催されるビジネスセミナーへ出席しました。メコンデルタは、ベトナム国内で生産している米の半数を占める地域です。会場には300人以上の現地企業の皆さまが来場されました。会場の外では、ベトナム工場で製作したグラインドミルを使用し実演デモ!!大盛況でセミナーを終えました。早速来場
ベトナムメコンデルタ地域で開催されるビジネスセミナーへ出席しました。メコンデルタは、ベトナム国内で生産している米の半数を占める地域です。会場には300人以上の現地企業の皆さまが来場されました。会場の外では、ベトナム工場で製作したグラインドミルを使用し実演デモ!!大盛況でセミナーを終えました。早速来場
アフリカビジネスセミナーへ参加しました。ブースを訪問頂いた皆さまありがとうございました。モミガライトこれから、どんどん海外へ広めていきます。もちろん国内もモミガライトを広めていきますよ!!先日の実演デモも大盛況でした。暑い中、見学へお越しいただいた皆さまありがとうございます。やはり、まず機械を見て頂
『モミガライト製造実演車』下記イベントでへ出展中です。イベント名 『クボタサマーフェア2017 in 宇都宮』日 時 2017年7月15日(土)~2017年7月16日(日)開催時間 15日 9:00~15:00 16日 9:00~14:30場 所 (株)クボタ宇都宮工場 グラインド内
トロムソも、アフリカへ取り組み早いもので5年が経ちました。写真は、タンザニアでの技術研修時の写真です。さて、こちらの青いグラインドミルが設置されているのは、どこの国でしょう!?こちらはベトナムでの、グラインドミル設置・稼働の様子です。トロムソはベトナムでも、現地にて『もみ殻利活用』を進めてます。皆さ
コメ農家の皆さま今月は、おいしいお米の田植えで忙しくお過ごしの頃でしょう。グラインドミルで製造した、『すり潰しもみ殻』が今年も活躍していると存じます。すり潰し時の摩擦熱は80~100℃程。各農家の皆さま独自の方法で、すり潰しもみ殻を苗床で活用されてます。さて、ようやくタイトルの内容です。『農繁期の一
小さな瓶に入った白い粉、「ん?」http://www.biosilica.jp/exa.htmlもみ殻を原料として、高付加価値製品を・・・との考えで、日々、研究開発を続けられています。この白い粉の用途は、太陽光発電用アモルファスシリコンの原料、化粧品用体質顔料などです。開発スタッフの面々ですが、高齢
昨年12月、エコプロダクツ展に出展のため、東京都内品川区に宿を取りました。ホテルの横の掲示板にこんな張り紙。やはり東京都民は意識が違いますね・・・穏やかな広島県人と比べて。昨年の今日4月14日に発生した熊本地震、もみ殻固形燃料モミガライト製造等に関わる団体「全国モミガライト普及協議会」が即、反応しま
実はこれ、吸水材です、保水材です。保水材?吸水材???原料は何ですか?トロムソのやることです、もみ殻に決まっています。所詮、もみ殻の吸水材・保水材ごときに、なんでみんなが寄って来るのかな?実は保水材・吸水材・・・というと、多くの方は化学製品、すなわち石油製品をイメージされるんです。サウジアラビアの王
痛々しい情景です。まさにこんなことが・・・しかしながら事実でした。3月11日夜、誰もが避難施設である体育館にて、こんなに大勢で小さな石油ストーブを囲むことなんで・・・被災地に無情の雪が・・・・・舞い上がるモミガライトの炎・・・・すべてのライフラインが使えなくなったとき、一斗缶の炎が、体と心を癒してく
2月、日の出前の瀬戸内海の多島美です。こんなに幻想的です。夜が明けると、こんな感じです。しまなみ海道をつなぐ、大きな端も見えます。2月7日、この島に集まった「もみ殻利活用」のエキスパート達です。さっそく、「全国モミガライト普及協議会」が始まりました。この協議会の副会長、石川県の中出さまです。地元石川