アフリカで、モミガライト・・受け入れられそうです

冒頭からタンザニアの可愛い娘さんがモミガライトを手にした写真、決して「やらせ」ではありません。
5本で1000シリング(60円)、1本が12円で販売を始めたところ、さっそく買い求めてくれました。
そんなお客様にモーニングサービスではありませんが、1本サービス。
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彼らは日常、木炭や薪を毎日使って煮炊きをしています。
それらと同等もしくは優位性を確認できたら、当然のように購入してくれます。
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私達が冬場に暖房用の灯油を求めてホームセンター等に並ぶのと同じ感覚です。
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この若者3人は、青年海外協力隊でタンザニアに派遣され、自身に付加価値をつけようとがんばっています。
ある夕方、晩御飯に招待して彼らの活動や苦労話など聞きながら談笑しました。
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このようなポスターを日本で作成し、現地に持ち込みました。
現地では、モミガライトと言わず、KUNI BORAクニボーラと名づけています。
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想像を絶する広大な会場で開催された農業まつり、会場ではこのような食事どころ??も半端な数ではなく営業しています。
クニボーラを試用してもらう絶好の機会です。
宣伝活動が今から始まります。
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まずは、簡単な報告ですが、この農業祭りに参加して、モミガライトの普及が進むことを確信しました。
近日中にこの続きを・・・・。